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≪あなたの子どもの頃の夢は何でしたか?≫

6歳になったら、小学校に行き、次は中学校に行く。

日本では、当たり前の日常ですね。

そのころ、私達も、当たり前のように将来の夢があったはずです。

 

タイ、ラオス、カンボジア、ベトナム、ミャンマーの子どもたちはどうでしょうか?

もしかしたら、日本の日常が、彼・彼女たちの日常とは、まったく別のものかもしれません。

貧困により、当たり前のように、家族のために働いて、学校に行けない。そんな日常かもしれません。

 

経済的に恵まれない子どもたちの、ほんの一部しか夢を語ることはできないのです。

今回は、タイの子どもたちの夢を聞いてみました。

 

 

 

この子供たちの夢を、一緒に叶えませんか?

教育を通じて、経済的に恵まれない子どもたちに将来の夢を持つ機会を。

 


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民際センター編集部
「公益財団法人民際センター」は日本生まれの国際協力教育NGOです。世界の子どもたちが中学校に通えるよう教育支援をしています。

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