学校のご支援方法

学校の皆さまによるご支援の方法には、様々な方法があります。生徒会などでご相談いただき、やりやすい方法を選んで実施してください。基本一番多いのは、書き損じハガキの収集で、集めたハガキを切手に替えて送付いただく方法です。それ以外に、使用済みのインクカートリッジを送付いただく、古い本を集めてブックオフを通じて寄付する、チャリティーバザーを開催するなどの方法があります。
お問合わせはこちら

みんなで集めて国際協力 DLアイテム(pdf)

収集活動により支援する

書き損じハガキを集めて支援する

最もやりやすい方法です。集めたハガキを切手に替えて送付いただきます。書き損じハガキの他に、未使用テレカ、図書券、商品券なども対象です。
詳しくはこちら

使用済インクカートリッジを集めて支援する

使用済みインクカートリッジを集めて送付いただく方法です。送付いただいた使用済みインクカートリッジは、事務局ボランティアの方々により細かく分類整理し、リサイクル品として購入いただき、その費用が寄付となります。
詳しくはこちら

不要な本、CD・DVD・ゲームソフトなどを集めて支援する

不要な本、CD・DVD・ゲームソフトなどを集め、ブックオフを通じて買い取ってもらった金額を寄付する方法です。本を集め民際センターのホームページで申し組むだけ、本の引取はブックオフが行いますので、手間がかかりません。
詳しくはこちら

イベント活動などにより支援する

チャリティーバザーを開催して支援する

家庭にある不要な品、自分たちで作った小物などを持ち寄り、チャリティーバザーを開催し、そこでの集計を寄付する方法です。先生、生徒、父兄一体となって、楽しみながの寄附活動ができます。

募金活動を行い支援する

駅前や商店街、その他多くの人が集まるところで、期間を決めて募金活動を行う方法です。寄付を集めることだけではなく、多くの方々に自分たちの活動や子どもたちの現状を知っていただく効果があります。

生徒の活動を応援いただき支援する

例えば学校マラソン完走、音楽発表会開催など、生徒が目標をもってチャレンジする活動に対し、その父兄や知り合いが募金をし、それを支援する方法です。生徒にとっては、身近な応援者ができ、かつ自分の頑張りが寄付につながるユニークな支援方法です。