
ソカリーさん(中央後)と
カンボジア子どもたち
カンボジアのポル・ポト政権下の「キリング・フィールド」を文字通り生き抜いたイム・ソカリーさんが初来日し、当センターにて4月12日に報告会を開きます。
自らの体験、カンボジア児童の現状や1992年に設立したNGO、SCADP(Street Children Assistance and Development Programme)の活動内容、そして2003年から当センターと提携し、カンボジア児童に提供している「ダルニー奨学金」の必要性について話して頂きます。